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アラフォー婚活のリアル

アラフォーで結婚相談所に登録しました

卵巣予備能検査

赤ちゃんを授かる可能性を知るために、

婦人科で卵巣予備能検査を受けてみようと思います。

 

AMH検査といって、卵子があとどのくらい残っているかを血液検査で調べることができるそうです。

 

近くの病院に電話しましたが、どこも土曜日は予約がいっぱいでかなり先になるとのこと…

来月の平日に予約してみます。

 

この検査の数値が低くても、妊娠できないわけではないとのことですが、気になりますね。

数値が0とかで、40代後半の卵巣年齢だと言われたら、立ち直れないかもしれないです…

ネット婚活

ネット婚活にも登録してみました。

 

もちろん有料会員で、

1ヶ月ほど試してみようと思います。

 

素敵な出会いがありますように

料理を趣味にする!

婚活してる男性は、料理が得意な女性を求める傾向があります。

 

私は料理はできますが、得意というほどはできません。

 

こうなったら、お見合いが組めない間に料理を頑張って得意科目?にしてしまおうと思います。

 

求められる女性になるために。

 

頑張ります。

 

 

お見合いに進めない

申し込んでも申し込んでも。

 

お見合いが成立しません。

 

その気になったらすぐ結婚できそう。

って、周りにいつも言われてたのに。

 

婚活市場では無価値な存在の自分。

むしろマイナスという現実。

 

なんか、泣けてくる。

 

 

2週間

入会して2週間。

申し受けがだんだん減ってきました…

 

いただいた申し受けは100件を超えましたが、

かなり年上だったり。子持ちだったり。

ほとんどお断りしてしまいました。

 

アラフォーなんだから、選べる立場にないよ!というのはわかっています。

 

でも、もう少しだけ夢みさせて下さい。

 

せめて30代…。

 

今日もひたすら申し込んで返事を待つマリーでした。

 

 

転勤族女子の悩み

今は転勤で縁もゆかりもない土地に住んでいる為、この先自分がどこでどんな生活をしていきたいのか、想像できないでいます。

 

自分の家族を持ちたい、子供を産みたい、という夢はずーっと持っています。

いつかは…と思っていたら、気付けばアラフォーになっていました。

 

仕事が好きなので、できればずっと今の会社で働きたい、転勤もオファーがあれば受けたい、、その意思を尊重してくれる男性がいたらなぁ…なんてのは甘い考えだったと気付きました。

 

まず遠方へ申し込んだ場合、

すぐにその土地へ引っ越してくれるものと勘違いされるのですね。。

 

もちろんいつかはその土地に住むことになるかもしれないですし、

私が仕事を辞めてでもその人の元へ行きたい、と思うことだってあるかもしれません。

 

いつかそこに住むことになっても構わない、と思って申し込んでるのに…

今すぐには行けません。というと、

「じゃあどうして申し込んだのですか」なんて言われたら、返す言葉がありません。

 

しばらく別居婚週末婚であったとしても、勤務地の希望を出して様子を見る事もできますし、子供が産まれたら最長3年の育児休暇もとれます。2人目を続けて出産して数年間育児休暇を取った人も知っています。

 

そういう制度をうまく使いつつ、

2人で話し合って、色々決めて行けたらいいのにな…と思っていますが、

初回1時間の面接時間ではそこまで伝えることができません。

 

やっぱり、転勤族ってことはお見合い時に伏せておいた方がいいのかな、と思いました。

いつかはバレますけどね….

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

交際不成立

お見合いでたった1時間の面接で、

次も会ってみたいか決めなくてはならない。

 

仮交際だから、普通のお付き合いとは違う。

 

だからこそ、気楽に仮交際してみよう…と考えていたのに、

 

なかなかうまくいかないものですね。

 

未だに仮交際にすら進めない。

 

こっちがよくてもあっちがダメ。

あっちがよくてもこっちがダメ。

 

婚活疲れといわれるように、

こうやって心身ともに消耗していくんだろうな。

 

婚活って、ツライ。。